ふるさと納税2022-2023一人暮らし/独身男性におすすめ&人気な日用品・家電・レトルトなど紹介

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「食べ物とかどっさり来るヤツだろ?1人だから食べきれないよ」

と、思っている人もいるかもしれませんが、ふるさと納税はうまく使えば一人暮らしでも十分使いこなせます。

目次

ふるさと納税とは?

一人暮らしや独身の場合でも、結婚して家族がいる人と何の違いもありません。節約もすれば節税もしますよね。

ふるさと納税は、本来は自分の住まいがある自治体に納税する税金を、任意で選択した自治体に寄付することで、税金の還付・控除が受けられる仕組みです。

「実質負担2,000円」とはよく聞きますが、それはどういう意味かと言いますと、控除上限額の範囲内で寄付すると、2,000円を超える部分について税金が控除されるのです。「寄付をした金額-2,000円」が税金から控除されるため「実質負担2,000円」になるのです。

控除上限額は、ふるさと納税をする方の年収(所得)や家族構成などに応じた各種控除の金額などによって異なります。

ということで、まずは自分の控除上限額を調べてから、挑みましょう。

楽天ふるさと納税 →→かんたんシミュレーター(2022年分)
ふるなび →→控除上限額シミュレーション
さとふる →→控除額シミュレーション

ここでは、楽天ふるさと納税でご案内します。





ふるさと納税をしようとして、最初に目につく食料品などを頼んでしまいがちですが、大容量で届くことが多いので、消費しきれないうちにダメになってしまうとかあるわけです。そもそも、普通にスーパーで食料品を買っても使い切らないうちに捨てる羽目になるのは一般家庭でもあるあるなのに、一人暮らしならなおさらです。

なので、最初から日持ちのするもの、というか消費期限を気にしなくて良いものを選ぶのが賢いかなと思います。

ふるさと納税、一人暮らし/独身男性におすすめ日用品

ふるさと納税をしようとして、最初に目につく食料品などを頼んでしまいがちですが、大容量で届くことが多いので、消費しきれないうちにダメになってしまうとかあるわけです。そもそも、普通にスーパーで食料品を買っても使い切らないうちに捨てる羽目になるのは一般家庭でもあるあるなのに、一人暮らしならなおさらです。

なので、最初から日持ちのするもの、というか消費期限を気にしなくて良いものを選ぶのが賢いかなと思います。





ふるさと納税、一人暮らし/独身男性におすすめ家電





ふるさと納税、一人暮らし/独身男性におすすめレトルトなど

レトルトの紹介の前に、まずは主食を。

では、おすすめのおかずを…と思ったのですが、一人暮らしの男性が選ぶ返礼品は、レトルトカレーが圧倒的に人気なのだそうです。

とはいえ、カレーに飽きたときのために、他のものも置いておきます。

食事の前にこっち、という人もいますね。





まとめ

年末が迫ってから慌てて申し込むと十分に返礼品を見極められないことが多いので、ちょっと早めに返礼品を探しておくのがおすすめです。

普通に検索やランキングで探したりもしますが、自分の出身地、転勤で何年か住んでいたところ、出張で何度か行ったことがある土地など、馴染みのある自治体でふるさと納税の返礼品を探すという手もあります。

返礼品をいろいろ探してみて自分の生活にしっくりくるものを選んで、節税をエンジョイしてみてください。

→ふるさと納税10000円台でおすすめ日用品、洗剤や新米など調査
→ふるさと納税2022-2023一人暮らし/独身女性に人気おすすめ美容や腕時計・日用品・家電など紹介

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この記事を書いた人

レセプト中に脳梗塞を発症し医療事務系ブラック企業を退職。社会復帰と称してアルバイトを複数掛け持ちしながらブログを書く主婦。

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